初体験は風俗で

ニーハイはヤバいなって分かりました

ニーハイはかなり破壊力のあるものだと分かりました。この前の風俗でやってきたSちゃんがニーハイだったんです。多分風俗はおろか、人生でもニーハイの女の子とここまで接近したのは初めてかもしれません。それくらいこっちとしても興奮したんですよ。ニーハイとミニスカ。この組み合わせが自分の中で最高だったんですよ。それで彼女とのプレイは燃えました。生足よりもニーハイの方がそそられるとは思っていなかったので、本当に意外な気持ちになりましたけど、それだけ男にとって特別なものなのかなって思いましたね。さすがに風俗嬢の私服までは指定出来ないので、今後ニーハイの風俗嬢と会う機会が待っているのか分かりませんけど、一つだけ言えるのはニーハイの破壊力は凄いってことですね。そして、あの破壊力は男としては何度でも味わいたいものだなってことにも気付かされたので、もしもですが今後ニーハイの風俗嬢と出会ったら、最初からがっつり楽しみたいなと。

出世は風俗のおかげなんです

入社した時は決してエリートではありませんでした。むしろ落ちこぼれ側だったんですけど、気付けば同期の中で一番出世していたんです。頑張ったとかじゃないんです。風俗のおかげなんです。なぜなら、うちの会社は出張や短期赴任が多いんです。自分はこれ、大好きなんですよ(笑)他の同期は出張とかあまり好きじゃないみたいで、良い返事をしなかったんですよね。でも自分は大好きなので、能力はともかく出張は常に快諾。短期赴任も全然OK。それを繰り返していたら出世していましたけど、これらはすべて風俗のためなんですよ(笑)会社に貢献したいとかじゃないんです。単純に風俗を楽しめるからです(笑)出張すればホテルにデリヘルを呼べますし、短期赴任であれば会社がウィークリーマンションや住まいを与えてくれるので、そこにデリヘル嬢を呼べます。それを知ってから、自分はガンガンそれらを引き受けていたんですよ。それで出世したので、出世はすべて風俗のおかげです(笑)